|
この度の東日本大震災により、犠牲になられた方々のご冥福をお祈 り申し上げますと共に、被災された皆様、並びにご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げます。
NPO日本テンプレート研究会では被災者の肩こり、腰痛などの筋肉痛、および、頭痛などの痛みに大変有効な「割り箸の利用」をお届けし、一日も早い復旧と復興をお祈り申し上げます。なお、この内容での講演には要請があれば被災地に向かいます。
割り箸について
そしゃく筋を伸ばしますと脳幹(中脳)が刺激され、筋肉バランスが向上します。 そしゃく筋を伸ばすには大笑い、大泣き、そして、厚めの木片やキャラメルを奥歯で軽く噛みます。 噛んでいる間、姿勢は良くなり、痛みが半減します。被災地での重労働には必ず割り箸3枚を重ねて噛みましょう。話せない以外に害はありません。
図のように割り箸を2.5cmの長さで切り落とし三枚を重ねてセロテープやティッシュでくるんで左右の奥歯で噛みます。


唾液が沢山出ますので、飲み込んで下さい(上を向くと飲めます)。筋力が増加し、腰を守る事が出来ます。その他、肩こり、頭痛、腰痛には割り箸を噛んでラジオ体操やテレビ体操を行いましょう。劇的に改善します。市販の15ミリ角の角材を切って使う方法も便利です。
|